北京銘碩知識産権代理有限公司(銘碩)は、2003年国家知識産権局より授権され、国家工商行政管理局の許可を受けて設立された、特許、商標、著作権及び法律業務を行う知的財産権渉外代理機構であります。
銘碩には、知的財産分野に長年携わり、特許法及び特許業務に精通し、豊富な実務経験を有する特許弁理士15名、修士以上の学歴を持つ特許技術者並び豊富な法律知識を有するスタッフを揃えております。創業者の一人韓明星弁理士は世界的に有名な電子企業の知的財産部に長年勤務した経験を有しており、パートナー弁理士郭鴻禧は国内渉外代理機構にて長年に渡り国際的に有名な電子企業の特許代理業務に携わった経験を有しております。銘碩の主な専門分野は、エレクトロニクス、情報処理、通信、半導体、物理、コンピューターソフトウェア及びネットワーク技術等、主に電子技術領域をカバーしております。大半の特許技術者は、国内有名大学の理工学部を卒業した技術背景及び/又は学位を有し、且つ1ヶ国語以上の外国語に精通しております。
銘碩には総合管理部、特許代理部、法律事務部が設けられており、業務内容は特許出願、商標登録、著作権登録、集積回路パタン登録など代理業務、及び特許文献の調査、知識財産に関する評価、知識財産の保護及び関連法律サービスなど多岐に渡ります。また、特別なニーズに応じて、国内有力研究機構及び関連企業との特許ライセンス契約の締結及びその援助並びに協力パートナーの探求及びその援助も行っております。
経営理念
信用と実力に基づき、常にお客様の立場にたって、最善のサービスを提供する。